ケンメリレポート99年5月
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30日
ついに来た。最新型スカイラインR34を中心としたスカイラインのクラブFRCのツーリング会である。無謀にも、このツーリングに参加を申し込んでいたのだ。
最新型のマシンを旧車でぶち抜く・・・なんてアホな考えは毛頭無い。
そんな訳で、オフの様子はこちらでどうぞ。



んでもって、オフの帰り道、トミーカイラ25Rと34Rとの併走再び。
前は34R、後ろは25R。
東北道終点、料金所を通過し、再び加速。
快調に走る3台。左のゆるいブラインドコーナーを超えると、
34Rが停まってる!?
慌てて急ブレーキ。しかし、やわいケンメリのブレーキはタイヤをロックするほど効くわけも無い。ギヤを落とす余裕も無く、ひたすら弱いブレーキを踏みつづける。
近づいてくる4のテールランプ、やばい。
すんでのところでストップ。後ろの25Rはあっさ停まっている様子。
ブレーキ替えよう。マジで。
途中のICで、34Rと、さらにその先のJCTで、25Rと別れる。
一路家路に就く。
「楽しかった」
その一言に尽きる一日だった。
ボディカバーをかけ、りんどう湖のお土産を持って家に帰った。
「誰が最初にアクセスしてるのかな」などと考えつつ駐車場を後にした。
29日夜(決戦前夜)
10日ぶりにケンメリのシートに座った。限りなくEにちかい燃料計。やっと給料が入ったので、ひさしぶりにあの言葉を唱える。
「ハイオク満タン!現金で!」
スタンドの親父、自分のことを覚えているらしく、給油の際の手際を心得ている(蓋まで入れると溢れて大変なことになる)。
ガソリンを給油した後は、会社に行き、誰もいない工場の中で、明日の戦い(カッコつけてるだけっす)に備えて愛車を整備。(整備といっても、洗車が中心だが。)
強風によるボディカバーのこすれ傷をワックスで丹念に落とす。
ついでに工場の中にあった旧いラジオを装着。
穴の位置までぴったりだ。
「もしかして純正と同型品?」
と、おもったけど、違うらしいい。
配線はとりあえず後回し、ドレスアップ目的なので、まあよし。
でも、パイオニアのCD,MD、カセット、チューナーが一体になった奴も
捨て難い。










ラジエーターのドレンボルトを探し当て、そいつを捻ると、錆水のようなクーラントが出てきた。適当な比率でクーラント液を補充。「ちゃんとエア抜きしろよ」と工場長の声を思い出す。プラグを清掃して、オイルをチェック。よし、汚いけど量は問題なし。
既に真夜中という時間になっていたが、かなり充実した時間を過ごした。気分は既に湾岸ミッドナイト。会社のシャッターを閉め、ケンメリを走らせる。もちろん、家に向かってだ。
微妙に上がってるような水温計にびくつきながら、明日のオフに胸を高鳴らせる。空を見上げると月が丸く光っている。興奮して眠れない。そんなドキドキ感を味わっていると朝が来た。
19日夕刻〜深夜
本日は仙台より出張中のむねさんを交えてのラーメンオフである。
会社を通常より早く切り上げ、待ち合わせのファミレスへ向かう。
むねさんと、ジャパン乗りとまやんさん、230セドリックのシオヌマさんと4人で迎撃オフ開始と相成る。
しばしの談笑の後、ラーメンを食するために多摩センターの天下一品に向かう。八幡山店以外で食べるのは初めてだ。
その際にむねさんを同乗していく。ケンメリ乗りを乗せて走るのは始めてなもんだから、密かに緊張していたりする。
何だかんだで天一到着。
この頃、ファミレスではしゃぎすぎたせいか、喉の調子が今一歩。
ラーメンを食べ終え、さてどうしようかという時、
「ここから少し行ったところに旧車ショップがあるんですけど・・・・」
とまやんさんの一言で、旧車ショップ見学ツアーへと発展。
旧車ショップシを一回りした後、おもむろに俺はあることを言った。
「ジャパン乗せてください」
もちろん運転させてなどという勘違いはしなかったが、助手席に乗せてもらい一回り。ケンメリとは異なるL型の静粛性と加速性に呆然。
この後、ケンメリで同じように一回りしたのだが、明らかに速さが違う(爆)
「音(排気音or吸気音)はいいですねぇ〜」
の誉め言葉空しく、やはり新型には勝てないのかと思ってみたりする(笑)
一応ここで解散となり、とまやんさんはむねさんを、自分はシオヌマさんを送って帰る。
送った帰り道、やけにタクシーに追っかけられる(気がした)。
夜中のタクシーは相変わらずマナーが悪い・・・・。
14日
休みなく働けばストレスが溜まる。GWの代償として通常の休みが削られる特異な会社に勤めてしまったのが運の尽きか。
ストレスを発散するためにケンメリに乗るというのも、なんだかケンメリに申し訳ない気がするのだが、考え方を変えてみよう。
ケンメリに乗るとストレスが消えていくのだ。ストレスを消すために乗るのではない。
ん、これでいい。ストレス解消はケンメリに乗ることにより生じる2次的な現象であり・・・・・この辺でボギャブラリーがなくなるので止めて置こう。
さて、長い前説を書いてしまったが、無性にケンメリに乗りたくて、ついに借金までしてしまった。久しぶりに給油したが、相変わらずの2000円分。これだけあればメーターで半分まで来るので結構遊べる。
「久しぶりに首都高に行こうかな」
そんな事を考えつつも到達したのは会社。御弁当箱を忘れて取りに来たのだ。
弁当箱を回収してちょっと考える。
「やっぱり首都高行ってみようかな」
ここに来る途中に箱スカ(多分GTR)が対面車線から右折していったのを見て、今夜は久しぶりに辰巳PAに行きたいな、などと考え始めていた。すると目の前に赤色灯の付いた大きな箱車が構えていた。
「あ、交通安全週間か・・・・・」
網を張っているであろう所にわざわざ出かけていくのもなんだと思い、引き返すことにした。ちなみに所持金は850円ほどあるので、決して金が無いわけではないことを弁明しておく(似たようなもんだが)。
帰りの途中、後ろについたバイク3人組みがケンメリを指差して、なにやら話している。
しかも、その指先は明らかにGTXエンブレムに向けられているではないかっ!
話しの内容はどうあれ、注目されている!
これだけで、エンブレム買ってよかったな、などと思ってしまう、幸せな俺
さらに帰る途中、右折しようとしているところにガンメタランエボVが猛スピードでケンメリをパスしていった。いや、後ろに付いたものの、こちらが即右折レーンに入ってしまったためそのように見えたのか。どちらにしろ相手としては役不足。来るならランサーGSRで来られたし。
駐車場に戻り、車庫入れ作業。重ステにもだいぶ慣れ、一発で入った。なんかうれしい。
アフターアイドルを必要とする走り方はしてないので、そこそこでエンジンを切る。辺りは一瞬でシーンとなった。いかにケンメリがうるさいかがよく分かる(それでもかなり静かになった方)。コックピット内は内蔵時計の音が聞こえるのみ。ドアをあけ、外に出る。涼しい風に混じって、エンジンの熱がかすかに感じられる。大通りから離れているせいか、はたまたソレックスの吸気音を聞いていたせいか、本当に静かだ。ドアを閉めケンメリを見る・
「あれ?」
斜めに車庫入れしてた。まあ、ライン上に入ってるからよしとしよう。
ボディカバーをかけて家に帰る。
いきなり話しは飛ぶが、本日のびっくりどっきり大賞は、駐車場へ来るときに、公園を通ってくるのだが、そこで木刀を持って素振りとも難とも言えぬ奇怪な行動をとっていた男だ。そいつが、またいたらどうしようと思い公園は避けて別道から帰った。
まあ、春だからね。気を付けましょう。
9日
くもり気味だが、暑い。
オイルを片手に駐車場へ向かう。
シートをはぐって、ボンネットオープナーのレバーを引き車外へ出る。
フロントウィンドウに鳥の糞。上には電線とか無いのに、どうしてケンメリを爆撃?
オイルキャップを外して、早速オイル補給。とろろ〜っと流れていくオイル。
ここで、昨日の予告どおり、オイルがこぼれた(微量だけど)。
オイルをある程度補給し、一度エンジンをかける。ここで、オイルキャップを閉めずにやったものだから、補給口からオイルが跳ねてしまい、若干オイルステインができてしまった。
まあ、いいいやと、そのまま給油。キャップを閉めた。
試運転とばかりに宛ても無く走り出す。なかなか好調だ。
今日は休日だけあってかスカイラインとの遭遇率が飛躍的に高かった。
もちろんR32,R33であったが、セダンからGTR、はたまたR33のR仕様まで発見してちょっとびっくり。10kmほど走ったところでUターン。
ガソリンがEラインと重なりそうになる。金が無いのは本当に厳しい。途中、サンデードライバークレスタに阻まれ、2台先ではクラウンとセルシオがなんだか妙な運転をして、クラクションを鳴らしていた(お互いに下手なだけだと思う)。
毎度の事ながら、高級車に乗る人種と言うのは低級なのが多いことを実感する瞬間だ。
8日
明日に備えてオイルを買いに行く。ミゼットが足車として大活躍だ。
オートバックスに行き、オイルを眺めていると、店員が話し掛けてきた。
「オイル交換ですか?」
「いえ、オイル補給です」
一応前回のオイルBPクラシックを探すが見当たらない。
店員に尋ねると、背中側にあるのを教えてくれた。
「お車は何に乗られてます?」
「・・・・スカイラインです」
一瞬、ちらりとニスモGTR等のオイルを見る店員。
「年式はどれくらいでしょう」
「昭和・・・・50年です」
なぜか黙る店員。しばらくすると、他のお客のところへ行った。まあ、別にアドバイスは要らないのでいいが。
しかし、クラシックは高い。SG、20W-60ということだが、5800円もする。
{今回は補充なんだから安いやつ買って、本格的に交換するときにクラシックにすればいいか}
安易な考えと、経済事情を考慮して購入したのはBPのバービスネオ(15W-40、SJ)2980円+税。準備万端。後は明日を待つのみ。
さーて、あしたのサザエさんは?

・海平、オイルがこぼれて大騒ぎ
・橋本君、GTXでお出かけ
・じんろくさん、今年もやっぱり駄目だった
の3本かどうかは未定。心して待て。
5日
昨日のどしゃ降りが嘘のように思えるくらい、快晴の端午の節句。
昨日ゲットしたエンブレムを取り付けるために駐車場へ向かう。今日は少々風が強い。
西部警察でも見てから行こう、と思ったらアニメをやってた。やっぱり今行こう。
案の定、ボディカバーが外れていた。まあ、取る手間省けてラッキーなんだけど。(雨だったら困るが)
両面テープを買いに、近くのオートバックスに出向く。休日とあってか、場内は混雑気味。こんな所でエンブレムの取り付けなんかやってたら、怒られるな。きっと。
そそくさと、店を後にする。交差点を曲がると子供が指を差している。
ミゼット以外の車でも、こんなことがあるとは。
駐車場に戻り早速作業開始。
先に、フロントエンブレムの取り付けブラケットが錆びているので錆変換剤を塗布する。乾くのを待ちつつ、まず、リヤから攻めてみよう。
リヤはピン1本と両面テープで止めてあった。
で、剥がしてみてびっくり。縦2本の穴が空いている。GTXは横2本のピンのはずなのだ。
「もしや、これは・・・・本当のR用?」
などと勘ぐるが、多分マイナーチェンジの結果くらいだと思う。
後日、R仕様グリルバッジ付きはこういった形状であるらしい、と言うことが判明。しかし、それではなぜ中央の文字エンブレムは・・・・?

位置を決めて取り付け完了。
上記の理由でピンが挿せないために、完全にテープのみの固定。外れたら嫌だなぁ。
とりあえず、一日は置いておかねば。
ちなみにお値段¥5,000
続いてフロントの方に取り掛かる。
こちらは容易に位置が変えられるのでうれしい。
もう少し右かな?
と思ったけど、とりあえずこの位置で決定。
写真じゃ見にくいかも知れんが、結構カッコイイです。(自画自賛)
こちらのお値段は¥7,000
んで、もう一つ。ドア内張りのエンブレム。これで左右揃って、室内も明るく・・・なるわきゃねえ。
でも、片方だけついてたり、跡が残ってるよりは断然見栄えはよい。
これは¥2,000
で、これが一昨日取りに行った部品。
この状態は、まだ仮止め。
このあと、シフトパネルはデフォッガースイッチ用の穴あけ加工をしなければならない。
まあ、このままでも、いいけど、端っこからちらりと木目が見えるのがなんか、嫌。
ラジオ部分はメクラ蓋がないとみすぼらしい。
パイオニアのオーディオ入れるときは、ここもぶった切ったりの加工をする予定。
これは¥6,300円+税のはずだが
なぜか¥6,500払った。
取り付けが終わり、ついでにプラグの清掃を行う。相変わらず黒い。
オイルレベルゲージをチェック。うん、汚れもまあまあ。
もう一回挿して、オイル量をチェック。
「!?」
もう一回。
「!!?」
もう一回。
「す、少なすぎる!」
オイルがめっきり減っているのだ。まあ、遠征があったし、3ヶ月ほど経過してるので、ありえないことでもないが。先ほどオートバックス行ったときに買ってくればよかったなぁ。
「今度はオートテックの方に行って、その場で補給してこようかな」
そう考えたが、先ほど取り付けたエンブレムが気にかかる。
付けてすぐ走って取れたらシャレにならんからねえ。
結局、今日は大人しくボディカバーをかけてケンメリを後にした。
こういう時、足車が手元にあればなぁ、と贅沢な事を思ってしまう。
4日
現在、これを書いている時間は午前8時51分。昨夜は弟がスーパーファミコンに興じていたため、就寝時間は午前2時であった。そう、眠い。ならば、この時間に起きてしまったのはなぜか。実は一昨日に注文したものが届いたのだ。会社に行くときも、これくらいうきうき気分(死語)で目覚めることができればどんなに幸せか。
梱包された箱をペーパーナイフで開いていく。ついにお目当てのものがお目見えする。
やった。
長年、と言っても半年くらいつーか、まあ探していたと言えば探していたんだけど、ははは。
これだ!
と言うわけで、こいつを装着してみよう。しかし、外は雨。
はあ・・・・、また会社で付けようかな。
3日
先月注文した某部品を取りに、ケンメリ購入先の神奈川の店まで出向く。
昨日取りに行こうと思ったが、洗車してたら遅くなり、かつGW初日で、道は大渋滞、ついでにサザエさん最近見てないなぁとばかりに行くのを止めたのだ。そして、本日、天候は晴れ。ガソリンを2000円だけ給油して店へ向かう。
高速道路は金かかるし、渋滞してるのでパス。下道を延々と走ることに決定。しかし、下道も渋滞。以前にも書いたが、こういう時ってドライバーの人間性がよく分かる。
少しでも早く行こうとするロードスター(結局ゆっくり走ってたおいらとかわんないでやんの)、割り込み当然の札幌ナンバープレリュード。
目に余る所業だった。
やっとの思いで、到着。注文してあったブツをゲット。
帰りはさすがにかったるかったので高速を使うことを決意。所が、料金所をくぐったところから渋滞(これが憎い)。行楽地からの帰りなのか、上り方向なのに渋滞している。しかし、下道よりは早い。ここでも不心得者発見。側道を我が物顔で突っ走る一台の車。迷惑なことに騒々しく、目障り・・・ってパトカーだ(爆)。
でも、パトカーが行ってしばらくすると一台、民間人が走ってきた。それを見ると、我も続けと、他にも真似る車が続出。なんだか、日本人の駄目な部分を見た気がする。
しかし、高速というだけあって、下道より断然早く着いた。料金所手前2kmくらいで後ろにR34GTRが見えた。こちらを意識してか、同スピードでランデブー状態。料金所で離れてしまったが、ココロでコミュニケーションは取れていたはず。きっと俺が思ったことは通じているだろう。
「熊谷ナンバーのR34さん、グリルにティッシュ詰まってますよ」って。
高速を降りて幹線道路で我が家へ向かう。夕方&行楽地からの帰り客で相変わらずの渋滞。ここでも出てきた割り込み馬鹿。割り込みでは負けてないぞ大宮クラウン。
クラウンという車は本当にどうしようもない。いや、車は言い車なのだが、ドライバーが9割9分だと思う。特に中年以降の男女ドライバーがそう。いつかはクラウンで育ってきて、クラウン手に入れて偉くなったつもりなのか?高級車は多々あれどここまでマナーの悪いのが群がる車種も珍しい。
ほとんど渋滞だったので、アフターアイドルは必要無と判断。駐車場に入れて、走行記録(なんてたいそうなものでもないけど)をつけて車を降りる。本日はリッター5kmを記録。渋滞時にしてはなかなかの数値だと思うがどうだろう。
カバーをかけて、駐車場を後にする。明日は、昨日注文した物が来るはず。そうしたら今日のと一緒に取り付けよう。
2日
連休は経済的余裕がないので遠征を断念。
先月の岡谷オフが効いておりまする。
豪雨の中高速道路を疾走し、リッター8kmの好燃費を記録した我がケンメリ。しかし、水垢や虫の死骸でボディは劣悪な状況である。
会社は本日より休みなので、チャンスとばかりに会社で洗車。いつもとオナジだ。
加えて、先日オールドタイマー誌を購入し、その中から絶版車の部品を販売する業者を発見。駄目元で電話し、ある物を探してもらうが、現在多望を極めるため、6時過ぎに連絡して欲しいとのことで一度電話を切る。
汚れたボディに輝きを取り戻さんと早速洗車開始。
いつもならば、最初のカーシャンプーである程度の汚れは落ちるのだが、今回は一筋縄では行かない様だ。汚れがこびり付いており、奇しくも前回ボディの状態を指摘された個所が一段とすごい(愕然)。ちょっとしつこく擦ってみる。あらかたは取れた。
加えて室内の方もマットをはがして中を見てみる。なんと運転席後ろの部分は水溜まり状態(のぉー)。とっとと剥がして、新聞を取り替え、ついでとばかりに変な綿(おそらくは防音材の類と見た)も捨てた。もはや、カビで真っ黒なんだもん。
シャンプーで落ちなかった汚れをワックスで落とす。頑固なとことを2度3度こする。誰もいない工場内で一人黙々と磨きつづける俺。
屋根とボンネットに若干の”むら”を残してしまったが、ケンメリは奇麗になった。ボディに頬擦り。決して変態行為ではない(笑)やはりボディ表面の波は見える、確認できる。
つやが戻り、室内も一応奇麗になった。会社のシャッターを閉め、ケンメリを180度回転。
GW中でも、やはり渋滞個所は渋滞するようだ。
駐車場に入りボディーカバーをかける。
家に着き、時間は6時。件の部品屋に連絡すると、まだ客がいるので9時過ぎに電話してくれとのこと。
そして、9時過ぎ、連絡してみると、ブツはあるとのこと。思わず衝動買いしてしまった。
到着は明後日。楽しみだ。金も無いのに。
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